期間指定できる予算カードを追加
月間・半年・年間・カスタム期間の予算を保存し、ダッシュボードでサブスク支出見込みと比較できるようにしました。
Netflix、Spotify、Amazon Primeなどの契約情報を手入力で登録。スマホやPCで月額・年額の支出見込み、次回支払日、登録した無料トライアル終了日を確認できます。

契約の確認、一覧管理、サービス比較から、いま必要なガイドを選べます。
管理方法を比較する
スマホ、Android、PC、一括管理、通知の使いやすさを横並びで確認できます。
一覧管理を始める
契約を見つけ、金額・周期・次の支払日を記録し、更新前に見直す手順を確認できます。
支払い方法を比較する
年会費無料、基本還元率、明細や通知の見やすさで候補を絞れます。
学生向け条件を確認する
音楽、動画、制作、学習カテゴリ別に安く使えるサービスをまとめています。
Androidで契約を探す
Google Playの定期購入一覧と、Web契約まで一括管理する流れを確認できます。
動画サービスを選ぶ
Prime、Netflix、Disney+、U-NEXTなどを目的別に絞れます。
ニュースサービスを選ぶ
日経電子版、NewsPicks、楽天マガジンの向き不向きを整理できます。
SubKeeper News
機能追加や改善内容をここでお知らせします。
月間・半年・年間・カスタム期間の予算を保存し、ダッシュボードでサブスク支出見込みと比較できるようにしました。
Googleログイン中に新しいサブスクを登録できない問題を修正し、登録後に一覧へ反映されることを確認しました。
ダッシュボードのカード配置を選択して入れ替えられるようにし、全体のアクセントカラーも変更できるようにしました。
AIチャット、音楽配信、VPNなど、用途が近いサブスクをダッシュボードで確認できるようにしました。
SubKeeperで追加した機能や改善内容を、トップページから確認できるようにしました。
今後の機能追加や改善も、この欄に追記していきます。
カテゴリ別・サービス別に月額支出をグラフで確認。どこにお金が流れているか一目瞭然です。登録するだけで月額合計と年額合計を自動計算します。
登録した次回支払日を一覧で確認。Googleログイン後に設定をオンにすると、支払日前のメール通知も使えます。通知は初期状態でオフで、ゲストでは利用できません。
iPhone・Android・PCどこからでもアクセス。Googleログインでデータを同期。
以下は登録する契約の例です。契約名や請求額を手入力でき、カード明細や各サービスとの自動連携はありません。
動画・音楽・クラウドなどの契約を書き出し、自分の月額合計と年額換算を確認しましょう。
無料トライアル後の自動更新、使わなくなったサービスの解約忘れなど、無駄な出費が発生しがち。
毎月1日、15日、25日...サービスごとに支払日が異なり、いつ何が引き落とされるか把握しづらい。
ゲストで登録した一覧は、このブラウザ内に保存されます。ブラウザのサイトデータを消すと記録も失われ、別の端末には同期されません。
Googleログインで登録した一覧はSupabaseに保存され、同じアカウントで他の端末から利用できます。当サイトとの通信はHTTPSを使用します。
カード番号や銀行口座番号を入力する欄はありません。請求額などの契約情報は利用者が入力します。データの取扱いはプライバシーポリシーで説明しています。
契約の確認、管理方法の比較、更新前の見直しなど、目的に合う記事を探せます。
はい。SubKeeperは無料でサブスク一覧、月額合計、支払日、無料トライアル終了日を管理できます。登録せずにゲストモードで試すこともできます。
できます。iPhoneやAndroidのブラウザから使えるため、スマホで契約中のサブスクを登録し、PCでも同じ内容を確認できます。
SubKeeperはカード明細や銀行口座を自動取得しません。明細、iPhone・Androidの定期購入一覧、キャリア決済などで見つけた契約を手入力で登録します。
月額合計、年額換算、次回支払日を一覧で見られるため、解約忘れや重複契約に気づきやすくなります。固定費の見直しにも使えます。
登録せずにゲストで試すか、Googleアカウントでログインして一覧を保存できます。
無料でサブスク一覧を作る